サブカルオタクな中国人、MC曄(よう)がひたすらサブカル愛!を叫びます。
ゲストがお手元のブザーを押すまで、話は続きます…。
※うまくいったら天使の鐘が鳴り響きます。

ノーベル文学賞が発表され、まさかのボブディラン受賞に驚くMC。
そこで気になるのは、毎年候補に上がる彼。

そう、世界中にファン=ハルキストを持つ村上春樹です。

中国語でダンスダンスダンス=舞舞舞ってのが面白いですね。

中国語でダンスダンスダンス=舞舞舞ってのが面白いですね。

日本語を学び、その世界観にハマったMC。
自分のお小遣いで初めて買った本がノルウェイの森だという、しゅうさん。

そして村上春樹を読んだことがないという時津。

「あれは思春期に読むべきだな」
「論理的に物語が進まなきゃいやだ、というならダメ」

と、とことん責められます。

「それにしても、村上春樹のあの独特な比喩表現をどうやって翻訳しているの?」

と疑問が。

 

この2冊を”カッコよく”読み上げたいというMC。

この2冊を”カッコよく”読み上げたいというMC。

そして、今日は中国語版の”村上春樹の文章”を読み上げたいというMC。

「なんで、急に読み上げたいの?」
「MCとしての役割を果たしてないなと思って…」

…MCの役割って読み上げることじゃないような…?

続きは本編で!