サブカルオタクな中国人、MC曄(よう)がひたすらサブカル愛!を叫びます。
ゲストがお手元のブザーを押すまで、話は続きます…。
※うまくいったら天使の鐘が鳴り響きます。

 

今回も雑誌を持って参りました

今回も雑誌を持って参りました

 

今回、MCが持ちこんできたのは20年近く前のゲーム雑誌!「電子遊戯軟件」!
いわゆるファミ通、のようなサブカルゲーム情報誌となっているのです。

 

当時は中国でも格ゲーが流行っていました

当時は中国でも格ゲーが流行っていました

 

20年前の中国でも、実は日本のゲームは広く遊ばれていたのです。
そしてその中でも、SEGAのゲームは超人気だったとか!

「SEGAが任天堂より流行った理由は…」

 

あの恋愛ゲームも

あの恋愛ゲームも

 

セガサターン!

セガサターン!

続きは本編で!
聞けば当時の中国のゲーム事情がわかる!!